自分のことは自分では見えない。だからこそ「セッション」で心の現在地を知ることができる
自分のことは自分では見えないもの。友人や夫の言動にザワッとしたときは、自分を知る大きなチャンスです。「他人は鏡」という仕組みを理解し、セッションで心の現在地を確認することで、エゴを認めて軽やかに生きるためのヒントをお伝えします。
言葉にできない“小さいなりの生きづらさ”に、優しい手当てを
言葉にできない“小さいなりの生きづらさ”に、優しい手当てを。長引く治療や日常の緊張でこわばったお子様の身体を、クラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)でそっと緩めます。身体が『ここは安全だ』と思い出すと、心に余裕が生まれ、親子に安心の循環が始まります。頑張りすぎるママ・パパと、小さなお子様へ。安心のベースを一緒に広げていきませんか?
丸く収めるのは抑圧?自分を殺さず「真の調和」を築く在り方
「丸く収める」風習に潜む抑圧に気づいていますか?表面上の平穏のために自分を殺すことは、真の調和ではありません。本記事では、丸く収めることと調和の決定的な違いを解説。現実との繊細な塩梅を保ちながら、自分を
答えを急がない在り方を、身体から思い出す④
思考ではうまく言えないけれど、
身体はもう気づいている。
ここ最近の感情や反応を手がかりに、
心ではなく「身体の感覚」から
在り方を見直してみました。
ネガティブ・ケイパビリティという 宙ぶらりんのまま立つ力③
変わり続ける時代の中で、
私たちは「答えを出すこと」に
少し慣れすぎたのかもしれません。
ここでは、
すぐに整えない、結論を急がない、
そんな在り方を見つめ直しています。
意味づけしなくていいという成熟さ②
ふっとした瞬間に起こる日常のざわつき。無かったことにすることなく、だけど理由づけに執着せず静かに感情・経験・在り方を見つめ直すことを書いています。よかったら、ひとつ前のブログから読み進めてみてください。 ― 物語を作らな […]
不安を消さなくていいという選択①
近年多くの人が理由のわからない「ざわざわ」を日常のどこかに抱えています。 その揺れをなかったことにせず、いまの感情・経験・在り方を3つの視点から眺め、これからの舵取りを静かに見直してみました。 なお、ここでいう「ざわつき […]
親戚のお婆さまが残してくれた環境への警告の教え
昔のように「草木が枯れるように自然に命を終える」ことが難しい時代。
死でさえ苦しみを伴う現代において、時計の針を大きく巻き戻すことはできなくても、一人ひとりの意識でそのスピードを遅らせることはできます。
自分の欲望を満たすだけでなく、持続可能な幸せの循環を思い描き、小さな行動からでも環境破壊を食い止めていきたい。。。そう心から願い行動していきたいと思います。
世界に埋没してもしなくても自分であり続ける
世界に埋没してもしなくても 自分であり続けるには 強靭でしなやかな身体がよい ハンディがあろうとなかろうと 変人であろうとなかろうと みんなが美しいと評価しても 美しいと感じないなら それでいいし みんなが美味しいと言っ […]










