メニィMasako in バリ島②

セミナー初日。

ティチャー陣にご挨拶。
というか、ニューフェイスの私を見つけたティーチャーRobの方から「昨日はよく寝れた?」と声をかけてくれる。

 

なんというか、こういうかけてくださる言葉が日本人ぽいな~と、すごく心が解けた。

そして、エレンへ。
わぁ、生エレンだ!って心の中で興奮していた(≧◇≦)

可愛らしくって、ティンカーベルみたい。

透視を学んだレバナ女史も、とってもキュートだったけど、また違うタイプのかわいらしさ。

なんで、魔女ってこんなに可愛いのかしら~(*‘ω‘ *)
生涯かけて、迷いなく魔女を目指そうと誓った(笑)

 

そして、名前を名乗ると、吹き出しそうな顔をしながら驚くエレン。

 

なぜなら、日本人通訳さんも雅子さん、先に終了している認定コースにも雅子さんがいて、入れ替わりでまた、まさこ。

「まさこ」づくしだったのです(笑)
しかも、字も同じ(笑)

通訳の雅子さんと。
決めポーズは決めてないけど一緒だった(笑)

 

それに、バリ島ではMasakoの名は、味の素の商品名なんですって。
なので、バリニーズ達には、「Oh…Many Masako…」か、「Masako!Ajinomoto!」と言われました(笑)

おかげで、すぐに名前を覚えてもらえてラッキーだった、すぐに仲良くなれたから。

 

 

セミナー初日、当然ながら、
まずは自己紹介から。
これは本当に苦手。

 

早々に順番が来て、のほほーんと他の方の自己紹介を聞いていた。

 

日本人10名、諸外国20名。
日本語、インドネシア語、韓国語の同時3カ国通訳。
インターナショナルなセミナーって、こんな感じなんだ〜ってどこか他人事。

 

自己紹介が終わると、これまた苦手たことが・・・

 

なんだか忘れちゃったけど、お手玉みたいなものを、渡したい相手の名前を呼んで投げる。

 

ゲゲゲ(O_O)名前、覚えてないよー。
しかも、すでに知っている知り合いに投げちゃいけない。

 

でも、こうやってコミュニケーションをとるって、上手いやり方だな〜と感心しながら、必死に名前を思い出す、心の中で、「私の知ってる名前の方が呼ばれませんように!」と。

 

案外すぐにはお手玉みたいなのが回って来て、覚えている名前の人へ渡せた。

 

自己紹介の後、エレンから境界線の話があった。

「受け手が権利を持っている」

これはね、本当にそう思う。

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